時空ドーナツが気になる

ツイッターで僕ちん呟いた。
自分の中の宇宙の体現が自分という存在だとすると、自分の中の宇宙と自分の外の宇宙は、相容れないという意味で、直交している、と言えなくもないような気がする。よくわからん。アイデアが行ったり来たりしてる。

山本ニューさんからコメントいただいた。
@hahup 内宇宙と外宇宙は連続すると考える人々もいます。ふたつはドーナツのようなものであり内宇宙に潜っていく(ドーナツの穴に向かう)とやがてなだらかに外宇宙(ドーナツの外側)に到達するという考えですルーディ・ラッカーという愉快な気違いの説ですが『時空ドーナツ』という


 なるほど宇宙の「大きさ」という概念がそういう性質のものならば、この世のものがすべからくフラクタルな構造形状してることの説明にならないだろうか。あでも別にトーラスじゃなくてもいいのかも。ずーっと進んで行ったらいつの間にか元の位置、という性質ならいいんだから。
 wikiでいうところのメリディアン方向が大きさとすると、ロンジチュード方向は大きさの何なんだろう。どっちに行っても結局元の位置だし。球体でもいいじゃないか?でも球体だと、南極からはどっちを見ても北、というような、方向で性質が変わることがなくなるし。。。やっぱりトーラスなのかな。

時空ドーナツは1976年の作品らしい。3廻りの周回遅れなうorz

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