懲りずに!

前に書いた、XYZ軸をひと方向にまとめてみたらこの宇宙はどう見えるべきかの考察。
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この宇宙はブラックホールの事象の境界線と宇宙の果て観測限界の間におきてる出来事だとする。

ビッグバンを説明する。
物質はすべていつかはブラックホールに落ちる。ブラックホールに物質が落ちると、ブラックホールの持つ質量=情報量が増えて、事象の境界線が広がり、宇宙の観測限界が広がる。宇宙が広がってるように見える。

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我々がこの宇宙をこのように観測しているというのは、件の期間のちょっとした出来事なのであります。

光速で移動することができる存在があるとき、2点間の距離はゼロになる。別の系から見た時に、その存在はこの宇宙に同時に存在していることになる。宇宙そのものになる。事象の境界線と観測限界とは同一点になる。観測確率はデジタルでいうゼロイチのイチ。100%であります。そのものという意味であります。
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光より遅い存在はにとっての観測対象というのは、確率的にしか観測できない。対象物からの信号を受け取る事でしかそれを観測できない。その確率というのが時間なのであります。1光年離れたところというのは、100%観測できる同一点に比べて1光年の精度でしか観測できない、と捉えるべきなのです。
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そこでビッグバンですが、大爆発なんか無かった。高エネルギーがあったように見えるのは、最初にブラックホールの近くにいたから。宇宙のあるところにブラックホールが出来て、そのブラックホールの重力網に捉えられた物質系の光より遅い物質であるところの我々の構成物質が、ブラックホールにどんどん落ちてるから宇宙が拡がって見えてる。
この宇宙の外には、おそらくこの宇宙のような宇宙が広がってるが、観測できないから無いのと同じなんだけれど、別のブラックホール系というのがあるはず。

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でもブラックホールなんかいくつも発見されているじゃない?っていう。
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なるほど、わかりません!
コレを曲にすればいいんじゃないですか?
みくさんで!

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久しぶりになんかやってみようかな。。。
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