底上げ胸かどうかは、触られた瞬間に決まるんだ

質量とエネルギーはおなじものってアインシュタイン先生は言いました。
じゃあ”物”って何よ、って、質量はエネルギー。
つまりエネルギー。
エネルギーって何よ、って、それはそれ。深く考えない

素粒子っていうのは、エネルギーの存在状態の最小単位。粒子だと思って観測するとぐっちゃぐちゃ。どこにいるかも特定できない。だからたぶん、エネルギーがソリトン状になっててそれが粒子っぽく振舞うように見えてるだけなんだと思う。


んでんで、この素粒子云々のところの”スピン”てのがよくわかんなかったんだけど、こういう事かと勝手に解釈した。エネルギーは
hado

的な?
でもフェルミはフェルミで安定してなきゃ嘘だし、ボーズとぺこぺこな関係なのか違うのか。ぶんぶんゴマみたいになってて、コマの顔が見える側がこっちの世界。見えないのがあっちの世界?光の速度を超える速度で回るコマ。えーー(・∇・)?な

やっぱよくわからんけど、物理世界てのはめたんこシンプルで、そのエネルギーの波動の濃淡で描かれた景色を見てるだけなんだなーと。しかもそれを見た瞬間に世界はそのように決まってるという。。。
結局、物理世界の情報を情報世界に完全に転写することができないんだから、物理世界を介して繋がってる人と人との絆の不完全さ。こんな広い宇宙に浮かんでいながら、無限の物理空間に囲まれていながら、なんて、なんて人って孤独なんだろう><
や。不確定性原理を拡大解釈したならば、そう決めた瞬間に、そう決まるものなのかもしんないね。確かに、ハゲという概念がもしなければ頭髪の薄い人は絶対にハゲじゃない。デブって概念がなければ確実にデブじゃない。
や。宇宙ってそういうふうにできてるんだね!すごい!


と、いんちき妄想で感慨にふける遊びのテスト
ワープって、無理じゃないか
時間軸に沿って、実空間も虚空間も、エネルギーはみっちり詰まってて、ぬるーっと動いてる。
そのぬるーっとした空間の中の物を別の座標に転写するためには、新しい空っぽな次元が必要になってくる。
しかしてそんなもん、どこにありそう?少なくとも、素粒子レベルの話じゃないよな


あと関係ないけど、心臓もよくわかんない。
電気信号で縮んで、どうやって広がってるんだろう。ポンプだから、右心房から右心室に血液が押し込まれる圧力で膨らんでるんだろうか。じゃあ右心房はどうやって膨らんでるんだろう。左心室の収縮力で全身経由して右心房膨らましてるんだろうか。
うまくいかないと死ぬからうまくいってるんだ。という物理学的な答えしか出てこないよう><

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