作詞の時間

ホントはコンビニのねーちゃんなんてどーでもいいんだもん。たぶんどーせひとのものだしいいんだもん><
「もうすぐのさよなら」
まだまだかな
まだまだだよ

さよならの合図
君にキス
だから僕に気を許さないで


まだまだかな
まだまだかな

もうすぐだよ



諦めきれない人生。どこで見切りをつけたらいいのでしょうか。先に逝った人、自らの手で区切りをつけられる人を、尊敬します。暗く冷たい世界に心から憧れます。これ、勘違いしないで欲しいのは、いわゆる単純な自殺願望じゃないんです。「見切る」と「自殺」は同じだけども、つまり死に場所を自分の手で作るということなんです。人生というお話のシナリオをを自分の手で作って、演じきるということです。30歳越えた頃から、人間30越えたらもういいやって思わなきゃならないと思うようになりました。というのも、これからどんどん体力も生命力も下がっていく。それに反比例して社会的な立場が重くなっていく。だから30歳以降のこれからの人生は、常に限界の全力で突っ走らないと、みんなに迷惑をかけてしまう。これははっきり言ってものすごくきついことです。支えてくれる人がいればいいけど、いないもん。だからいつも心の片隅で、逃げる手を考えてしまう…だからそういうのもアリなんじゃないかと思うんです。
こういうことを書くと、生きたいのに生きられない人もいるんだぜって叱られそうですけど、ホントにそうだろうか、とも思います。自分は当事者じゃないからアレですけど、生きたいって思えることはすごく幸せなことじゃないか!と反論したい。そういう幸せとともに人生を終われるなんて、理想だなあ…
と漏れがそう思うだけですからね!
一般論じゃないですからね!
…そんなこと考えながら、上の詞を書きました。上手に表現できないのがとても残念


「熊の形のチョコレート」
熊の形のチョコレート
あんまり美味しくないから
食べなくたっていいんだよ
食べたらダメだよ

どうしてこんな形にしたの
作った人はきっといじめっ子

食べたらお腹をこわすから
絶対食べちゃダメだから
大事にとっとくんだから
だから食べちゃダメだから


バレンタインの余ったチョコレート。義理か何かでもらったのを、みくがもらったんだと思う。で、なんでこの今の時期まで手つかずなのかってゆうところを書いてみた。ありがちかなー
歌にするならば、これはかわいらしい感じで仕上げたい。まだなーんもアイデア出てきてないけど。


「さらさら」
さらさら髪
さらさら髪

着てほしい服は時代遅れ
来てほしい場所はここなのに

さらさら流れる川の様に
あなたとの時間が過ぎてゆく
たまの休みくらい
ゆっくり過ごしたいのに

花花話
花花話

キスの手前で終わらせないで
いつも感じたいけど何も無いから

裸の心は見せられない
あなたとの時間が過ぎてゆく
たまの休みくらい
ゆっくり話したいのに


清い付き合いなんて
みんな嘘
暗い心を抱えて
触れ合いを求めているのに
さらさらの髪
時代遅れの服
つかめない愛

さらさら流れる川の様に
あなたとの時間が過ぎてゆく
何かをくれればいいなんて
そんな事、私言ってない

さらさら流れる川の様に
あなたとの時間が過ぎてゆく
ただうつむいている私に
そっと触れてほしいの


さらさら
さらさら
さらさら
さらさら…


まあ、なんと言いますか。あいからわずへたくそです
行間を読ませるような編曲でなんとかごまかすことが…できるもんならもっと伸びてるであろう漏れの歌

comment

Secret

プロフィール

sugoku

Author:sugoku
初音みくで遊んでます。作ったものニコニコ動画を中心に発表したり。いろいろ活動中です。
はふーPプロフィール
はふーPwikiに載る
はふーPニコ動マイリスト
はふーPメール送り先



コード表

FC2カウンター
ろぐついった
最新記事
最新コメント
最新トラバ
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンク
リンク
ブロとも申請

この人とブロともになる

QRコード
QRコード