死ぬほど簡単いんちき量子論

いままでのどんな解説よりも簡単に量子論の世界を説明してみよう。
あ。万が一これ読んだとして、よそでしゃべったらバカにされますから。

思考実験です。
どんどん体が小さくなる。プランク定数まで縮む。もはや目玉の左右の間隔が意味をなさないくらい小さくなる。角膜と網膜が一体化するくらい縮む。そういう究極に縮んだ世界には、前後左右上下がない。熱いも寒いもない。いろんなものに触れることもできない。見ざる言わざる着飾るの世界。
いま五感で感じている事柄は全て外からの情報の波の量子化によるもので、波、つまり時間経過と情報量の変化量の二次元のベクトルで表される観測で量子化する波、は、極小世界ではゼロ次元の情報量単身のスカラーになる。時空を微分したもの。
いったんそこまで縮んでから、元の大きさに戻ろうと思います。
そのためには何かのきっかけが必要。ネタが情報量しかありません。情報量が変移し、時間軸方向に流れがあると仮定しますと、時間で積分できるようになり情報量はベクトルで表せるようになり、目玉の間隔に余裕ができてくると距離感方向感が復活します。
何某か、基本原理みたいにとらえられている空間って、実はそれくらいいい加減な存在。
離散的か連続的か。それがもんだいだ


暇つぶしに書いてたけど眠くなったから続きはまた今度。


comment

Secret

プロフィール

sugoku

Author:sugoku
初音みくで遊んでます。作ったものニコニコ動画を中心に発表したり。いろいろ活動中です。
はふーPプロフィール
はふーPwikiに載る
はふーPニコ動マイリスト
はふーPメール送り先



コード表

FC2カウンター
ろぐついった
最新記事
最新コメント
最新トラバ
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンク
リンク
ブロとも申請

この人とブロともになる

QRコード
QRコード