楽譜作成面白い

楽譜作成は面白いって言ってもめんどくさい事この上ない。
作成ソフトの使い勝手もいまいち掴みきれていない。
Musescore2とFinaleNotepadで試してる。

 とりあえず対位法でよかったことは五線譜アレルギーがかなり改善されたこと。調とかはわかんねだけど譜面作りにはそんなの必要ないから平気。そんなこんなで練習がてら昔作った曲を譜面にして遊んでるところです。
 対位法はまあ役に立たないという話だけど、役に立たないことって役に立つんだよね。役に立たないことがわかってることも役に立つ。個人のセンスは偏ってるものだから、例えばラーメン屋志望者が町の料理教室に行くようなもので、そこで習った桂剥きがラーメン作りの役に立つか、立たないって言ってるような感じ。基本を固めることで応用が効くようになる可能性。わたくしにそれができるかどうかは別問題。一般論として。
ondanka-1.pngondanka-2.png

やっぱりコード進行がわかんねえ

発掘してきた

拙作に「パンツ狩り」という歌があります。昔の曲を発掘してたら出てきた。
ピアノ、どうやって打ち込んだのかわからない。

たぶんにゃっぽんに上げたやつ。

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ゲン担ぎとわたくし

神社にお参りとか、初詣すらなかなか行きません。厄払いも行かなかった。そういう公的なゲン担ぎは全く信じないのですが細かいところで運が落ちそうなことはしないようにしています。

最近はピアノロールがなぜか偶然きれいに埋まらないかなーとか手先が狂って間違って神メロディーができないかなとか、そういうことばっかり考えてる。センスには全く自信がない。


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NRT

日本でNRTを研究してる人ほとんどいないんじゃないのかね。ってことは研究する価値がないものなのかな。誰か音楽に詳しい先生が一肌脱いでくれたらいいのに。そういうコミュニティに入ってないから知らないだけなのかもしれないけど。
たぶんこれ、五度圏みたいなので理解するのは違う気がする。トポロジーで理解するのも違う気がする。とはいえ1度3度5度の三角形の移動の研究しても、それも本質じゃない気がする。
最近思うのはむしろ長短3度だけの移動の研究でいいのかもしれないこと。でもそれにどういう意味を見出して、どんな語れることを見つけるか。音楽がわかんないから全くわかんない。だけどただ五度圏と関連付けてあだこだ言うだけじゃもったいない何かがあるような気がする。何だろうな。

五線譜もピアノロールもTonnetzもハーモニックテーブルも、見方違うだけで同じ物を表現してるんだよね。五線譜は演奏のしやすさ重視、ピアノロールは演奏そのもの、Tonnetzとハーモニックテーブルは瞬間の音の構成がひと目で分かる。縦横バランスのどれを優先して表現してるのかの違いでどれも同じもの。
何を探したらいいのかを見えてるものから見出さなければならない。全部見えてるはずなのに難しい。何か気付きが必要。わたくしごときでは力不足過ぎる。

五線譜とわたくし

2008年のお正月にDTM始めて以来、五線譜というのにとっつきにくいものを感じて今まで避けてた。
8年目。対位法を勉強しようと思い立ってから、どうしても五線譜を使わないとどうにもならなくなったので改めて食わず嫌いの五線譜に触れてみたところ、これはたいしたよいものだということがわかった。
まず五線譜というのがわかりにくいよね。Cの場所が枠外。長短があるから度数差もわかりにくい。ほとんど1オクターブだから対位法には狭い。ってことで、五線譜ふたつ重ねてCの位置に線を書き足して11線譜にしてみたらこれが当たりっぽい。対位法の度数の差はハーモニックテーブルでひと目だから、併用するとよいです。更に上から1本おきにDGCFBの線が太かったりしたらよりわかりやすい。
11senhu.png
赤い線がCの位置。こんな感じだとよいと思います。

疑問
五線譜の線は長短交互に3度間隔で並んでる。
その勘定で行くといちばん上のFの線はF#じゃないとおかしくないですかね。どうでもいいけど。


マイナス金利で金利が上がる可能性はないのか

量子論の解説なんかできるわけないじゃないか。

や。マイナス金利で貸出金利が下がるらしいけどほんとだろうか。
銀行は日銀当座預金金利で儲けてた分をどこかで稼がなければならない。
どこで稼ぐんだろうと考えた時に、たぶん新規の貸出金利に今まで日銀から儲けさせてもらってた利益分を乗っけるはずなので、金利は上がるんじゃないかな。もし貸出金利を維持しようとするなら、ねずみ講のように新規の貸出を増やしていかないと、おかしなことになると思われ。
なんとなく、そんなに伸びないと思うんだよね。

量子論の解説なんかできるわけないじゃないか。


死ぬほど簡単いんちき量子論

いままでのどんな解説よりも簡単に量子論の世界を説明してみよう。
あ。万が一これ読んだとして、よそでしゃべったらバカにされますから。

思考実験です。
どんどん体が小さくなる。プランク定数まで縮む。もはや目玉の左右の間隔が意味をなさないくらい小さくなる。角膜と網膜が一体化するくらい縮む。そういう究極に縮んだ世界には、前後左右上下がない。熱いも寒いもない。いろんなものに触れることもできない。見ざる言わざる着飾るの世界。
いま五感で感じている事柄は全て外からの情報の波の量子化によるもので、波、つまり時間経過と情報量の変化量の二次元のベクトルで表される観測で量子化する波、は、極小世界ではゼロ次元の情報量単身のスカラーになる。時空を微分したもの。
いったんそこまで縮んでから、元の大きさに戻ろうと思います。
そのためには何かのきっかけが必要。ネタが情報量しかありません。情報量が変移し、時間軸方向に流れがあると仮定しますと、時間で積分できるようになり情報量はベクトルで表せるようになり、目玉の間隔に余裕ができてくると距離感方向感が復活します。
何某か、基本原理みたいにとらえられている空間って、実はそれくらいいい加減な存在。
離散的か連続的か。それがもんだいだ


暇つぶしに書いてたけど眠くなったから続きはまた今度。


自己啓発本

アマゾンのタダで読める本選び。苫米地先生の本なら面白いのはわかってるからそれにしようかなとも思ったんだけど、表紙が像さんの本を選んでみた。自己啓発の方法が書いてある本だった。目からうろこ的な発見はできなかったんだけど、たいへんおもしろかった。確かに何かをするには好きなことを止めなければならない。そのとおり。よし。というわけで今日からPCを使うのをやめよう!と思ったので決心のほどを記しとくためにPC起動。仕方ないね。

もう表計算の調整には飽き飽き!紙と鉛筆で対位法の実習を始める!始めたい!それなのに参考書が届かない!なんかどこの本屋でも品切れ!全然手に入らない!
コード&メロディで理解する 実践!やさしく学べるポピュラー対位法

そんなこんなで先日、PCがスリープから復帰の時にフリーズする現象に出くわし、USBドライバが原因とのことで、ものは試しとてきとーにドライバ削除し再起動かけたら、起動しなくなった。かぶとむしこわれた。( ゚д゚)それでベテランPCマニアはピンときた。慌てず騒がずUSBに刺さってるもの全部引っこ抜いて再度再起動。なおった(・∇・)!

いっそそのまんま壊れてくれたらsurfaceを買う決心がついたかもしれないんだけど、SSD入れてsonarの新しいのも入れて、心機一転って時だったので、よかった。

めあての対位法の本を書いた先生のブログをストーカー中。リディアン・クロマティック・コンセプトという理論で分析なさっておられる。ジャズなんだね。おじさんは12音階の入り口で挫折して全然そこまで行ける気しないや。先生、気まぐれにネオリーマンセオリーを解説してくれないかなあ。ブログとかメールに凸する勇気ないなあ。だけどTwitterフォローしてみた。

ちょっとお蔵入り

お題メーカー。やっぱり不具合。
せっかく休みが続いてたからみっちりやり込もうと思ったんだけど腰を折られた感じ。
頭冷えるまで少し寝かしとく。

さて行き先が見えないぞ。どうしたものか。

お題メーカー

対位法のお題メーカーがやっとできた。
禁則判定機能は機能してるんだろうか。

囲碁で例えると、ハーモニックテーブルは囲碁で言う碁盤。イベントリストが棋譜で、ピアノロールは碁盤をほどいて一直線にしたもの。そうすると五線譜ってのはそれらのいいとこ取りした優れものなんだってことがわかった。毛嫌いしてすみませんでした。


対位法。。。


飽きそう。

追記
2曲作った。すでに禁則なんて気にしていないorz

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思わぬ苦戦

対位法のお題を、表計算で自動的に作ろうとしたら苦戦した。
12音階からスケール外の音消したり、キーに移調したり。


さんざん苦労したところで疲れたから寝る



そして対位法が必要だ

ハーモニックテーブルって、その時点でケーデンスがビジュアライズされてるので、ケーデンス重視する必要が無いと思った。
必要なのは表現することが苦しい横のつながり、つまり対位法。
対位法は禁則とかが多いから、音同士の距離が把握しやすいハーモニックテーブルなら、五線譜やピアノロール使うよりも理解しやすいのではないだろうかと思った。そもそも不協和音を絶対踏まないし。
しかし対位法、独りよがりでよいものなのだろうか。誰か見てくれる人いないかなあ。

2声の。ちょっと練習してみたよ。上がお題で下が書いた旋律。いちおうスケール音縛りのつもりだけど間違ってるかもしれない。
お題の作成は乱数です。
A#エオリア
D C A# C# B A A#
D D#F# F G#C A#

C#エオリア
F# A C C# C A# C#
F# G#G E G#F# E

D#フリジア
E D C D C# D D#
E F#G#F#A# F#D#

という感じ。
これをふくらませていくとすごく素敵な曲が出来上がるはずなんだ。今は何だかよくわからないんだけど。

ドミナントモーション

合ってるのかどうなのか知らないんだけど、とりあえず手を動かして、ということで、ドミナントモーションについて絵を描いた。
dominantmotion0.png

こう見ると、スケールの中のトライトーンを利用して5度4度短2度で解決してるというのがよくわかる。
Ⅱ-Ⅴはトライトーンがないからそんなに強い解決方法じゃないということがわかった。その上Ⅴ-Ⅰに比べていまいちつじつまが合ってないのが気になるけど、そんなもんなのかなーと思うことにする。

追記
絵の右下のIIm(b5)→V7のFはG7の構成音だった。てへ

半日寝た

朝起きて飯食って寝て昼起きて飯食って寝て晩起きて飯食って今。
勉強はちっともはかどらず。いちおう80ページもある英語の論文を読んだけど、こんなことアレなんだけどなんというか、自分英語わかんないんだよね。rとlの発音に気をつけながら音読。

何の役に立つのかわかんないけど、今まで音階ベースだったのをコードベースの遷移のわかりにくい図を作った。
6suseniino3.png
ⅠからⅤに行くにはLR
ⅤからⅥmに行くにはRLR
ⅥmからⅣに行くにはLP
ⅣからⅠに行くにはPR

それと音階ベースのマイナー⇔メジャーをわかりにくくした図を作った。
seni0.png
Cメジャーからマイナーコードに移動できる候補はグレーの字のコードネーム。紫地はその構成音候補。
Aマイナーからメジャーコードに移動できる候補は黄色の字のコードネーム。橙地はその構成音候補。
なんか目立つところに空白があるね。

メロディの構成音と出したい雰囲気に合わせてこの中からコードを選んでったらいいのかな。無調じゃない音楽ならその中からスケールの構成音でできてるので組んでく感じで。それで、ケーデンスのトニックとかドミナントとかの機能はどう解釈したらいいんだろう。明日以降の課題であります。


これに似てる気がするのは気のせいだろうか。
tyuukansi0.png

何だかよくわからない理論

理論がよくわからないので理論の活用のされ方をテーマに色々調べてました。
David Lewinというコンピュータで最初に作曲したプロ。なんなんだろうね。Transformational theory
Ligeti György という落書きみたいな楽譜の人。理論とエンタメ。すごい。トーンクラスタ
Steve Reichのミニマル音楽にたどり着いた。すごい。18人の音楽家のための音楽

シンセ向きの曲。。。
明日日曜日はKarlheinz Stockhausenようつべで探して聴こうと思とる。

って、自分はこういう緻密なのが作りたいわけじゃなくてただ理論が勉強したいだけなんだけど、だけど理論を突き詰めたら音楽はどんなふうになっちゃうのかという方向に脱線してきてる。だいたいそもそも理論を追う事自体この霞みかかった脳みそにはちょっと敷居が高いこと。昔からそのものの周りの出来事を見て楽しむ性分で、自分ひとりでは何もなんともできないの。専門は何と訊かれたらその他大勢のプロと答えるかな。そういう性格だから仕方ないね。ハーモニックマイナーテーブル眺めてもキーの左列がマイナー右列がメジャー。出来た三角をあだこだ動かして、他のアイデア浮かんでこないもん。


こないだ1ヶ月ぶりにゲームで遊んでたいへん面白かった。
すぐ夢中になっちゃうから自制しないと。

チャーチモードの形

ハーモニックテーブル上でのチャーチモードのスケール。
形で覚えるからCフリジアンならCから始まるフリジアンの形をなぞるとよい。
katachi1.png
とりあえず調性の分析にいいって言うから作ってみたはいいけどこれどうやって使ったらいいのか。
(・∇・)?

メモ見ながらてきとーに色付けしたんだけどさ。白鍵ばっかりに塗らさったという発見はあった。なんだかよくわからない。
あとこのテーブル、よくあるG7→Cって終止は音それぞれがⅡ-Ⅴになってるっていうのが形で分かるのね。素直ににすごい。

あと遷移のわかりにくいのをわかりやすく描き直した。わかりやすくなってるかな。微妙。
○メジャーからマイナーへの遷移
6syuseni2.png
○マイナーからメジャーへの遷移
6syuseni3.png
12の頂点への遷移。いちおうすべての音階が網羅されてる。

で、これをどう使ったらどんないいことがあるのか。
そこから研究を始めなければならない。

orz...

一日一損

再掲ではありますが

隙あらば損してやろうと画策することがあたりまえ、という価値観の社会があったとしたら、損することに疲れてやめてしまった人が自動的に得してしまう。社会についていけない弱者ほど得をする。もうやめて~うはうは~って笑おうが泣こうが叫ぼうが、何もしないでいるだけで得してしまう。「得を苦に自殺」と新聞報道されるかもしれないそういう社会。そんな社会は理想にもなりませんか。

いい人ぶって一日一善。善悪ってのは相対的なものなんだから、そんなもん独りよがりのうんこと言っても過言ではない。お花畑の肥やしどころかむしろ害悪。道徳の教科書にでも載っているがいい。つまり
一日一損 ※google:約 7 件 (0.83 秒) うち1件が当ブログ過去記事σ(・∇・)
が普遍的な正解。

調べたらなんとあの有名な麻布中学校の創設者も同じ事書いてるし!浮世の重荷(江原素六)

って大喜びで読んだら真逆の意味だった。なるほどこういう教えを受けた人たちがみんな東大に入って日本を動かしてるんだから理想の世の中になんか絶対にならないわけだ。理解した。

天国の箸って長いんだってね。
地獄の箸も長いんだって。

まあもしかしたら後世に残る名言かも知らんね。まあ残らんね。
よしこれ座右の銘にしよ。

追記
と、再度読み直したら真逆って感じではなく、損得はよーく見極め本当の損の方は選ぶなよという、むしろどうでもいいお話だった。すみませんでした。

工夫ってすごい

キーを基準に、上に5度、左に短3度、右上に長3度って音階を並べていくと
deivis.png
オレンジの三角がメジャー、紫の三角がマイナーの組み合わせになる。
コードの構成音がいっぱつでわかって便利。
これは表計算ソフトで作ったんだけど、大戦略のマップみたいな六角形で書いてるのとか正三角形で書いてるのもある。そちらのが見やすい。

んで、コード分析が難しい曲を、この↓の図のような、三角の6種類の遷移で特徴づける。
あ。遷移の種類に名前がついてて、
1-3共通で5が6に遷移するのがR変形 (C⇔Am)
5-3共通で1が7に遷移するのがL変形 (C⇔Em)
1-5共通で3がb3に遷移するのがP変形 (C⇔Cm)
1が共通で3-5が4-5#に遷移するのがN変形(C⇔Fm)
3が共通で1-5が1#-5#に遷移するのがS変形(C⇔C#m)
5が共通で1-3が6#-2に遷移するのがH変形(C⇔Gm)

6syuseni.png

ネオリーマンセオリーっていう新しい理論だって。すごいね。

マイナス金利の副作用でおっさん世代がどんがらが

 マイナス金利になって、銀行のお金の貸出先を作るために、次は国が中小企業の後ろ盾になるならない、という方向に話が進むらしいです。中小企業は国が保証してくれるからお金を借りやすくなる。

おととしくらいにこんな記事を書きました。

偉い人達が誰も思いついてくれないこの記事に書いてることが理想形なんだけど、少し形が違うだけで同じこと。つまり、
中小企業が年寄りの面倒を見て大赤字こさえて潰れる(計画通り)
というビジネスモデルに、ものすごい追い風が吹くかもしれない。年寄りの代わりに会社(=国)が借金引き受けるということなんですけども、マクロで見たらこれが実現する時がついに!少子化が止まる時。若者にとってはここに至ってやっと未来がやや明るげに。よかった。

 蛇足だけどわたくしおっさん世代の話をするならば、兎にも角にも有能ないんちき経済学者を出世輩出させることが出来なかったわたくしおっさん世代の自己責任なので仕方ないです。わたくしおっさんはもう40歳でいんちき年寄りの尻拭いにてんてこまいするだけの世代、少しかなり残念な思いをするだけ。来たるべきめくるめく話とは関係もてない。こういう素敵なモデルを一顧すらしてもらえない上に最後の最後までいんちき年寄りの面倒を見させられた上ケツの毛まで抜かれてふらふらと絶える世代。

 若者には、生き物が生きる意味というのを今一度考えなおしていただき、ご先祖様たちがどうやって何十億年も血脈を繋げてきたのかを考えなおしていただき、そもそも生き物のいち個体としての自分がどう振る舞うことが最善なのか、損得みたいな年寄りのでっち上げた変な価値観に左右されることなく、自分が思う正しい選択肢を選択して生きていただきたい。


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sugoku

Author:sugoku
初音みくで遊んでます。作ったものニコニコ動画を中心に発表したり。いろいろ活動中です。
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