巨人と小人

いつもの妄想です。

スケールの問題で、光の速さは一定なんだから、目玉がでかい巨人は光は遅く感じて、目玉が小さい小人は速く感じるだろう。

最近リサ・ランドールのワープする宇宙読んでる。もう100ページまで進んだ。ブレーンワールド。

それでそのブレーンワールドなんだけれども、3次元の宇宙が1枚のブレーンで云々ってあたり前のように書かれてますが、なんだかイメージを言葉にしにくいんだけど、もしもこのブレーンとそのブレーンとの違いが次元の違いじゃなくて巨人と小人のスケールの違いなのだとしたならば、いろいろと見えてくるものが変わってくるのかもしれない。大きさ小ささの見え方が次元というものの範囲のものでなくて別ブレーンの出来事だという。。。でもそんなもんブレーンの定義の話だな。大勢に影響はなさそう。うーん。

そんなこんなで自分がこのブレーンという概念を間違って理解してるかもしんない可能性が大なのではあるのだけれども、この宇宙をそういうブレーンワールドっていうもので捉えるならば、定義次第で見え方が変わるんだから、そもそもこの世界は3次元っていう常識を1回疑ってみたほうがいいような気がするよ。

ブレーン



まどまぎ見に行ってきたんだよ

昨日、まどまぎの映画を見に行ってきた
他のいろんな映画と違って、生きろだのなんだのという(お説教臭い)テーマありきじゃなくて、実はこういうお話なんだよねーっていう、物語それ自体を楽しむという楽しみ方ができたのがすごく心地よかった。

予備知識としてほむらちゃんが悪魔になるという情報は仕入れていたんだけども、映画の中で本人も悪魔や言うてたけども、あれ悪魔じゃなくて神様だよね。神様だ。最後ほむらとまどかと手をつないでたし。ほむらちゃんは神様になったのだ。

そういうわけで、この映画は何なのかといろいろ考えたりしたけれども(お説教的な)テーマが見つけらんなかったんだからめちゃんこおもしろかったよ!って大きい声で言っとけばいいと思う。
IQがあと20高ければもっともっと楽しめたのかも知んないけど。


up&down

コンテンツがアップロードされるのとダウンロードされるのの、収支。
一般の人は、まあダウンロード優位なんだろうな。もちろん自分基準。すばらしくまっとうな一般人なわたくし。

何かのクリエーター?としていっぱしになったなーと言える時っていうのは、そういうupdown収支でアップロード優位になった時ではなかろかね。何らかの作品をどこらかに上げる。数人が見る。数十人が見る。大勢が見る。そういう収支的な、いろんなところへの影響が波及してーの所にありの自分が何某であるやなしやの意義というか何と言うか。


そんなこんなでまーそんなもんにはなれないであろうなーとこうやっていろいろもなーんもしないでこんなことあーんなことしたりやせずやで時間つぶしたりしてて、もうなんだかなーと思ったり思わなかったり。です。



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