宇宙の果てを発見しました

なんかもうどうでもいいんだけどさ。。。



こないだ光の速さになった時に宇宙に同時に存在とか書いたけどそれを3次元に直してみた時、たぶんこんな感じになる。
hate

光速で移動することができる存在があるとき、2点間の距離はゼロになる。んだもんで、光粒子(?)は、宇宙の果てと同じ場所にあるんですわ。普段横から見てるからそう見えないんだけど、実はそこらじゅう宇宙の果てだらけだったんだよ。気づかなかったわ。


あ。BHはブラックホールね。。。3次元だからBHの位置おかしいかな?宇宙の内側だよね。こうだ
hate2

僕らの体の構成物質も、そのうちブラックホールに落ちるとき光速に近づいて、ついに宇宙の果てに辿り着くんだなあ。ロマンだなあ。

ってちょっと待て。落ちるときに辿り着くのは事象の地平面。光速に近づくと辿り着くのは宇宙の果て。
前と後ろの地平面が重なる?どゆこと?

お、オラなんか面白くなってきたぞ!

週給にしようず

月給やめて週給にしようという提案です。

だいたい企業の立場では在庫の回転率を気にするくせに、人件費の回転率を考えないのはおかしい。パートも正社員もみんな週給にしたらいい。時給とか、ふざけた雇用形態は止めるべきだ。
んでそのメリットなんですけども、毎週末収入がありますと、今週はおいしいもの食べに行こうとかいう気になって、消費が増える。今月厳しいんだよねって、塩と水だけで過ごさなきゃなんない人が減る。繁閑期の雇用や解雇がやりやすくなって、失職も増えるけど就職も増える。職場の雰囲気に馴染めなくても最低一週間我慢すれば辞めれる。でかい仕事に参画しやすくなる。1週間単位の休暇が簡単に取れるようになる。

デメリットは企業側のアレで、事務費が増える。企業単体で見ればアレだけど、みんなが同じ立場になるわけで、単体的に相対的競争力削がれることにはならないわけで、たぶんそんなに問題にはならないであろー。資本家にとってはね、残念な制度かもしんないけど。

公的機関は月給制のまま。相対的に事務費が浮く。小さな政府。浮いた分で借金でもなんでも返せばええがな。


民間の資本回転を重たくし、公的機関を軽くする。歯を出しすぎたカンナで木を削るように、国の債務残高が消えていく事でありましょう。そうすると日本の信用力が上がっちゃいまして、ますます円高になるわけです。だめじゃん

懲りずに!

前に書いた、XYZ軸をひと方向にまとめてみたらこの宇宙はどう見えるべきかの考察。
utyu3

more...

プロフィール

sugoku

Author:sugoku
初音みくで遊んでます。作ったものニコニコ動画を中心に発表したり。いろいろ活動中です。
はふーPプロフィール
はふーPwikiに載る
はふーPニコ動マイリスト
はふーPメール送り先



コード表

FC2カウンター
ろぐついった
最新記事
最新コメント
最新トラバ
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンク
リンク
ブロとも申請

この人とブロともになる

QRコード
QRコード