む!

たばこ値上げだって

お金って、金は時なりで、ある意味自分の人生の一時を棄てた見返りなんだよね。本来人っていうのは社会システムを営む以前に、生き物のひと個体として、自由であるはずです。そこをね、妥協して、まあみんなでうまいことやりくりしあいましょうよってことでのコミュニティであって、コミュニティのために個人がいるわけじゃない。とはいえまとまりを崩さないことも大事。
銀河鉄道999で鉄郎は…って前にも書いたか。まあいいや


たばこが吸えなくなったらどうしよう。かわりに何を吸おうかなー

新曲できたけど

なにをどうしたらかっこよくなるのかわかんない><

[VOON] あわわーだめだよー

いつもいつもアレでアレで困ってしまうよあわわわ
おなか空いたなんか食べる。んなことばっかり
寒いときは肉まんを、焼き芋も好きなんだよなー
あーあわわわーラーメン食べたいな
あーあわわわーダメだよーダメだよー

てきとー歌詞(・∇・;
でもなんでラーメンがダメなんだよ!

いっそ全部ラーメン食べたいーダメだよーわわわーで行くかの

7つの大罪

1)傲慢:傲慢(ごうまん)は高い自尊心、他人より重要、魅力的になりたいという欲望、賞賛をそれに値する者へ送ることの怠慢、過度の自己愛などを指す。
2)嫉妬:嫉妬(しっと、envy)とは、自分と異なるものや、自分から見て良く見えるもの、自分が欲しい(欲しかった)ものなどを持っている相手を快く思わない感情。僻み(ひがみ)、妬み(ねたみ)、嫉み(そねみ)、やっかみ、ヤキモチ、動詞化して「妬(や)く」、などともいう。
3)憤怒:腹を立てる、立腹などとも言う。カッとなる、頭に来ることも。生理的欲求を含む自らの欲求を妨げられた場合に起こるとされる。
4)怠惰:休息とリラックスすることは、健康の維持や、解決すべき問題点をより明らかにするように、または違う観点から見えるように、時に自分自身を仕事から離して眺めるために重要である。 しかし、その状態があまりに長く続くならば、それは怠惰(たいだ)と呼ばれる。
5)強欲:欲(よく)とは、何かを欲しいと思うことや、そう感じている状態。欲望、欲求などともいう。
6)暴食:暴食
7)色欲:脳生理学の発達にともない、本能的行動が脳内の化学物質による反応行動であるというアプローチもある。

キリスト教の7つの大罪
漏れ、最近特に全部当てはまってるんだけど、でも本能的反応が原因の「色欲」だけセーフということで(´・ω・`)

明日は水曜日!

日曜日についに床屋に行ったの。短めに刈って貰った。
そしたら月曜日、職場のおばちゃんたちに受けて、まあいままでが酷すぎたのもあるんだけども、ちょっとだけちやほやされて浮かれてるところ。まあこの数年伸ばしっぱなしだったから珍しい動物でも見てる感じなんだろう

まあそんなことはどうでもよくて
今回の新曲で結構いろんな意味で自信がついた
だもんで、もうちょい力を入れて歌作りしてみたいと思っています
どういうのができるかはまだ全然わかんないんだけど、次のはきっと今までにないよさげなものができそうな予感でいっぱいです
そんなこんなで、曲のイメージが湧きそうな歌詞を考えるところから始めたいと思います

どんな風にしようかなー(・∇・)wktk

新曲「あ・あ・あ」

やっぱりサビの歌詞をタイトルにするのがいいなと思ったのです

こんな感じになった

ループ貼り貼りみたいな感じになった
さすがに歌にはならなかったですʅ(◔౪◔)ʃ

[VOON] あああの2

曲名どうしよう
あああでいいかな

作りかけではありますが

どうしても今日床屋に行かなきゃなんないので、作りかけをうぷするものであ

[VOON] ノイズ

あとこれにみくを混ぜて…

あとどうやって単調さを解消しようかなど
床屋で考えてくる

男は、好きな女のために死ぬために生きる

音楽之友社「楽式論」、同じく「楽典」、中央アート出版社「ベースラインの構築法」届きました
楽式論なんか、箱入りのハードカバーのなんか偉そうな装丁です。なんか…なんか音大生なった気分だ。うははwww

ぱらぱらと流し読みしてみた

楽典…これはあんまりいらない子みたいです。結構知ってることばっかり書いてある。まあ知ってるって言ってもちゃんと押さえてるわけじゃないのですけども、まあ他に買い込んだ本と内容がかぶってるぽいので、まあ自分にとってはいらない子です
音階はこれでも自分でピアノロール書いて色塗ったり印付けたりでけっこうがんがって勉強したのであります。自己流です。あ、これ「楽譜」でやらないのがミソ。#やら♭やらいらないからわかりやすい。それをふまえて楽譜を見たとき、五線譜と#やら♭やらの便利さを再確認、と。たぶん音階とかコードのお勉強はその流れでいいと思うよ(・∇・)ニャ?

楽式論…これは買いであります。買ってよかった。漏れクラシックに興味があるから、これはいい本。や、まだ読んでないけども。なんとなく。

ベースラインの構築法…あとがきがすばらしい。
引用:「あるコード進行に対して、あえて出鱈目なラインを弾いたとします。しかし、あらゆる理論・解釈を駆使すれば、そのラインを「理論的に正しい」ものとする説明が成り立ちます。そのラインに音楽的な意義が見あたらないとしても」引用終わり
自分の望む色彩感を得るためにどのような手法が有効かを知ることが理論の学習における重要点だそうです…あう、漏れ間違ってたかもorz

ハブ空港

成田だ羽田だって夕方のニュースでやってたので、ウイキペディアでいろいろ見て回ってたら夜中になっちゃってた。べつにどーでもいいネタなのにね






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10月10日は晴れ曇り雨夜半雷ごろごろ

登別温泉に紅葉を撮りに行った。時期が早すぎたらしく、まだ全然ダメダメだったので倶多楽湖→オロフレ行ってみた



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新曲「朱い色の季節」

コーラスがドヘタくさいのは自覚してるところですけれども、ボカロエディタで桶をイメージしながらコーラスを書くのは無理です。ところどころはまったりはずれたりしてるよなー
もうよくわかんないや><

ちょっと失敗してたので上げ直し

【ニコニコ動画】【みくるか】朱い色の季節【オリジナル】

秋めいてきた(遅)

秋めくっていうよりも冬が近い感じの今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか
わたくしは、とりあえず、寒い
家が集中暖房で、未だにボイラーを入れてもらえず、寒い部屋で一人震えております

さて、新曲ですが、↓のやつの絵を一生懸命描いているところです
曲もいろいろいじくって、なんか残念な感じがこれ以上どうにもならないというところでとりあえず折り合いつけて、こんなもんかな的な仕上がり。メロディは我ながらいい感じだなと思うのに、アレンジがうんこで、またきっと伸びないんだろうなと思うとホントに残念です。一朝一夕にはいかないことは十分わかってますが…ちっとも上手くならないのも仕様なのかなー。まあいいや(´・ω・`)


あと、コンプレッサーの粋な使い方がわかった!
バスにコンプを配置して、トラックの音量をちょっと抑えめにして流し込むと…あら不思議!ボリューム上げなくても音が大きくなるう(・∇・)フシギ!
いままでトラックの音をめいっぱい上げてコンプかけてたからうまくかかんなかったんだね
んで、最後にかける仕上げリバーブはコンプの上流に置いておいた方がいいんだよね。最後にコンプ
いままでずーっと逆にやってたorz

新曲「朱い色の季節」

よろしかったら聴いてみてっ!


[VOON] 朱い色の季節mix

「朱い色の季節」
秋は朱い色の季節
山肌の朱 柿の実の色の朱
風に揺れるコスモスがやさしい
焼き芋焼き芋の朱い色
おいしくおいしく
よく焼けた焼き芋
落ち葉の香りの

秋は朱い色の季節
あざやかな朱 紅葉の ナナカマドの
冷たく凍えた手をあたためる
焼き芋焼き芋の朱い色
熱々熱々
よく焼けた焼き芋
たき火の香りの

新曲できた(・∇・)

秋は朱い色の季節
とりあえずインスト版を

[VOON] 秋は朱い色の季節

秋は朱い色の季節

山肌の朱
柿の実の色の朱
風に揺れるコスモスがやさしい

焼き芋
焼き芋の朱い色

おいしくおいしく
よく焼けた焼き芋

落ち葉の

たき火の

読書感想文

岡田暁生「西洋音楽史」中公新書780円読んだ
中世~ルネッサンス~バロック~ロマン派を経て現代
ほらね。物覚えの悪い漏れがソラで音楽の歴史の流れが言えようになるくらいのわかりやすさで西洋の音楽史を解説してくれている本です。や。非常に面白かったです。あっという間の3時間(・∇・)

と、こういう本を読んで感じるのは、もう自分の中には、自分語りするしかないくらいの、紙切れみたいな薄さしかない厚みしかないなーということです
他人に対するコンプレックスなんだろうか。ずっとそういう情報を取り込むことを避けてきたんですね。本が読めない(すぐ眠くなる)のを自覚したのが高校生くらい。それまでは結構読書好きだったし、割と社交的な性格なのでした。でもその自覚以来、自分の薄さをひけらかすことに耐えられず?他人と積極的に関わったりすることをしなくなった。それでも大学生時代は体力勝負の部活動で、それこそ頭使わない肉体で会話的な人付き合いはできた。体力的に苦しい思いを一緒にした、という共通の体験を基にしての、単純な原始的な関わり。知のかけらもないのw。社会に出てからはもう逃げの一手で、家出やら週末引きこもりやらなんやら。そして今に至るわけですが、ホントに、あえて語るべきものというのは自分の中には一切ありませんなのです。はい。

んでね、この本を読んで思ったわけです。世の中にはいろんな世界があって、それぞれの世界でいろんな人が切磋琢磨することで洗練されて、そのあとの人がそれをぶちこわして、でもぶちこわすといってもその先人の苦労を否定する形でなくて発展させる形でぶちこわして、批判とリスペクトとか、そんなのが入り交じって、時に並行して別の形で洗練されたものがあって、それ同士がまたいろいろとやりあって。そして時代背景。応援する人がいること。パトロンがいて初めてこういう、言えば無駄なものが存在できる余地ができると。きっと絵画にしてもなんにしても、そういうクラスタ的な時系列的なまとまりを重ねることで、大なり小なりの、一介の某的なものが出来上がっていくんでしょうね。

一応ねー。作曲だかなんだかよくわかんないものをね、形だけマネしてみはじめている漏れにとっては、そういう音楽の歴史に触れずにこういうことをしてみちゃったということが、今になって恐ろしい。別に恥ずかしいとかみっともないとか、そういうのにはもう慣れちゃったからいんだけど、でもやっぱり恐ろしい。何が恐ろしいって、歴史を知ってる人と対峙するのが恐ろしい。世が世ならばドミソのミは不協和音の禁則とか。そのことを知らずにピアノロールをクリックすることが恐ろしい。

知っててやるのと知らずにやるの。どっちかというと前者にリスペクト
だからいつか、批判されたら言ってやるんだ
「うるせーバーカ」
そうなれるようになりたい(・∇・)

という、楽観的な自己肯定がきっと許されちゃうんじゃまいかという、偉い人たちが必死で積み重ねてきた歴史の深ーい懐に漏れ一人くらい甘えちゃっていいんじゃまいかという、無責任でめちゃんこバチ当たりな人間を一人作り出してしまった3時間の歴史のお勉強でした


そんなこんなで、「好きの反対は無関心」というね、重い重い言葉を胸に、今日も批判すらされない曲をぽちぽちと打ち込む作業をするのでした。あーあ。誰でもいいから関心をくだちい。このドへたくそ!ってののしってくれる人がほしいです><

新曲はインスト

ATHA900が来た記念に作った曲。3日かかった。5分あったけど後半半分ぶったぎってつないでこんなんなりました。んで、ちょいと気取って「From among the mist」というタイトルをつけてみた
もやの中からなんか出てくるみたいなイメージの曲です
いつもどおりどーせ単調な曲です。だってさー、テンポ変えると雑音入るんだもんsuperwave8たん


[VOON] From among the mist


しかしこのヘッドホン、高級機の入門機というだけあって音の解像度が半端でない
今まで安物のHPRX500を使ってましたけどね、もうね、全然違うから
何も考えないで買った方がいいよ!

やー…
2chとかでさー、TTS1がゴミ扱いされてて、こんなに使いやすくて音もいいのになんで酷評されてるんだろうと思ってたけどその理由がやっとわかった。今まで聞こえなかった変な音がうっすらと聞こえるw
聞こえすぎて迷惑だww
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Author:sugoku
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