思いつき

量子的な観測っていうのが、実はかなりなマクロ現象なのではないかということ。
3世界論の世界1から世界2への情報の転写するときに、素粒子には上も下もないんだから受けた情報を表現する場所は複素空間にしか存在しない。てことは電磁場みたいに場の変位からの間接的な観測をするしかない。

そのことから、他にもいろいろ思いついたことあったんだけど。。。忘れちった。


次元の種類

量子論が絶対的な視点から、相対論が名前の通り相対的な視点で記述されているとすると、なんかおかしい。

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素数と振動

長さがわからない弦の振動ってどうなんだろう。
宇宙が特異点から地の果てまでの空間的弦みたなものだとしたらどうだろう。宇宙はビッグバン以来ずっと広がってるっていうけど、プランク距離が広がってるんじゃなくその数が増えてるなら、伸び続ける弦だ。その振動。あらゆる振幅数の振動を与えるとどうなるんだろう。
この事について考えた。

あと、
bigbang1.png
このビッグバンモデルって天動説ぽいよね。説明するのに宇宙定数とか人間原理とか、いろいろ微妙な概念が必要。別に天動説じゃなくてもよくね?と思ってる。そうすることでどうなるものなのかは知らんけど。

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次元がさあ

宇宙すごい(・∇・)ドスコイ

 というわけで、ものすごく冷静沈着に宇宙を観測した場合に見えてくる、いまだにちっとも解決されないスケールと次元の現れについて考えたことをまとめてみた。最先端の研究には専門用語が使われないという偉い人の言葉を信じて書いた。ひとつも勉強せずにこんなこと書いてる奴はたぶん自分くらいのものやで。どうせ誰も見ないだろうからどうでもいいし。


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思考実験で

うちのブログの宇宙記事は自分の脳内妄想のチラシの裏だから世間的にはどうでもいいんだけど、なんとなく今考えてることについて。
自分が地点A、観測可能な地点Bと地点Cがあるとする。地点Aから地点Bと地点Cへは相対論で光速でしか情報伝達はなされない。だけど地点Aからの観測において、地点Bと地点Cどうしの間では光速を超えて情報がやり取りされていても理論に矛盾しないであろうこと。でも地点Bから観測した場合も地点A、地点Bへの情報伝達は光速でしかやりとりできないし、それは地点Cからの観測も然り。
んで、それがどうしたということなんだけど。そこのところがよくわからないので考えてるところ。
相対論だからそうなんだ、って話なんだけど、時間の無駄遣いにはいいです。

あといわゆる巨視的トンネル効果なできごとを最近発見した。

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